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新しいホームページが検索に出るまでの期間|公開後にやること

新しいホームページと虫眼鏡とカレンダーを並べたアイソメトリックイラスト

新しいホームページを公開したのに、会社名やサービス名で検索しても自社のページが出てこない。そんなとき「いつまで待てばよいのか」「何か間違えているのではないか」と不安になる方は少なくありません。

この記事では、新しいホームページが検索に出るまでの期間の目安と、公開直後にやっておくことを、中小企業の経営者やホームページ担当者向けに整理します。

先に結論をお伝えすると、Googleの公式ドキュメントは、ページの巡回(クロール)に「数日から数週間かかることがある」と説明しています。ですから、公開した翌日に出ていなくても、それだけで異常とは言えません。

一方で、待つだけでは出てこないケースもあるため、待つあいだに確かめることと、1週間たっても出ないときの確認手順をセットでお伝えします。

私は全日本SEO協会認定SEOコンサルタントとして、Web制作10年以上、延べ1,000件以上のサイトに関わってきました。公開直後のご相談でいちばん多いのが「検索に出ない」という不安です。

原因を調べてみると、待てば解決するものと、設定を直さなければ出てこないものの両方があります。その見分け方を、順を追って書いていきます。

記事執筆者:認定SEOコンサルタント 三田健司

目次

結論|新しいホームページは検索に出るまで「数日〜数週間」かかる

日数が進むにつれて高くなる青いブロックで検索に出るまでの時間経過を表すアイソメトリックイラスト

公式の説明は「数日から数週間」

Googleの検索セントラルは、ページの再クロールを依頼する方法を説明した公式ドキュメントで、「クロールには数日から数週間かかることがある」と述べています。また、はじめてのサイトを検索に載せる手順を説明したドキュメントでも、新しいサイトにGoogleが気づくまで数週間かかる場合があるとされています。

つまり、公式が示している時間軸は「日」ではなく「週」の単位です。公開当日や翌日に検索して出てこないのは、よくあることだと受け止めてください。

Search Consoleヘルプが示す「1週間」の目安

Search Consoleヘルプの「Google検索で自分のページが見つからない場合」では、新しいページについて、少なくとも1週間ほど経ってから、問題があるかどうかを判断するよう案内されています。クロールとインデックス登録(検索用のデータベースに登録されること)には、1日から数週間のばらつきがあるとも説明されています。

ですから「公開から1週間は様子を見て、それでも出なければ原因を調べる」が、最初の判断基準になります。この1週間のあいだにも、やっておけることは多くあります。

後の章で順番にご紹介します。

「出る」ことと「上位に出る」ことは別の話

ここで大切なのは、検索に出ること(インデックスに登録されること)と、狙った言葉で上位に表示されることは別の話だという点です。登録されても、検索結果の何ページ目に出るかは、また別の評価で決まります。

海外のSEOツール会社Ahrefsが2025年5月に公表した調査では、新しく公開されたページのうち、1年以内に検索の上位10位に入ったのは1.74%でした。2017年の調査では5.7%だったため、新しいページが上位に入るのは年々難しくなっているという結果です。

この調査は英語圏のページを中心にした海外のデータで、日本のサイトにそのまま当てはまるとは限りません。それでも、「公開すればすぐ上位に出る」と考えるのは現実的ではないという感覚をもつための材料にはなります。

同じ調査では、上位10位に入ったページの約4割(40.82%)が、公開から1か月以内に入っていたとされています。成果は早い段階で出るか、出ないままになりやすいという傾向も読み取れるため、公開直後の準備が大切になります。

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「検索に出る」には3つの段階がある

高さの違う3つの階段状ブロックで発見・登録・順位の3段階を表すアイソメトリックイラスト

「検索に出ない」と一言でいっても、実際には3つの段階のどこで止まっているかによって、やるべきことが変わります。まず3つの段階を整理しておきましょう。

第1段階|Googleに存在を知ってもらう(発見)

Googleは、すでに知っているページの中のリンクをたどって、新しいURLを見つけます。サイトマップのドキュメントでも、Googleは以前にクロールしたページで見つけたURLをたどって、ウェブを巡回していると説明されています。

そのため、どこからもリンクされていない新しいサイトは、見つけてもらいにくくなります。サイトマップの送信や、ほかのサイト・SNS・Googleビジネスプロフィールからのリンクが、この段階の助けになります。

第2段階|ページを読み取って登録される(クロールとインデックス登録)

見つかったURLは、Googleのロボットが実際にページを読み取り、内容を検索用のデータベースに登録できるかどうかが判断されます。ここで、robots.txtやnoindexの設定、ページの表示エラーなどがあると、登録されません。

Search Consoleの「ページのインデックス登録」レポートには、「検出 – インデックス未登録」や「クロール済み – インデックス未登録」といった状態が表示されます。前者はURLを見つけたものの、まだクロールしていない状態です。

後者はクロールしたものの、登録には至っていない状態です。

公式の説明では、「クロール済み – インデックス未登録」は今後登録される可能性もあれば、されない可能性もあるとされ、再度のクロール依頼は不要とされています。この2つは、公開直後のサイトで見かけることのある、途中経過の状態です。

第3段階|検索結果のどこに表示されるか(順位)

登録されたあとで、ようやく「どの言葉で、何位に出るか」が決まります。順位は、ページの内容や、ほかのサイトとの比較、検索した人の意図に合っているかなど、多くの要素で決まるとGoogleは説明しています。

会社名のような固有の言葉は、競合が少ないため比較的早く出やすい傾向があります。一方で、「地域名+サービス名」のような言葉は競争があるため、時間がかかるのがふつうです。

いま自分がどの段階の話をしているのかを区別すると、不安の正体がはっきりします。

「新しいサイトは順位が付かない」という噂をどう考えるか

鍵のついた大きな青い箱で新規サイトの噂を表すアイソメトリックイラスト

SEOの世界には、新しいサイトはしばらく上位に出られない「サンドボックス」という仕組みがある、という噂があります。経営者の方からも「新しいドメインは半年は出ないと聞いた」というご質問をいただくことがあります。

Googleは「サンドボックスは存在しない」と述べている

Googleのジョン・ミューラー氏は、2019年8月にX(旧Twitter)で、サンドボックスについて「There is no sandbox」(サンドボックスは存在しない)と述べています。海外メディアのSearch Engine Roundtableは、Googleの他の担当者も、新しいサイトを一律に不利にする仕組みについて、同様の趣旨の発言をしてきたと伝えています。

ですから、公式の立場は「新しいサイトだから、という理由だけで順位が抑えられる仕組みはない」というものです。

それでも「時間がかかる」と感じる理由

ただし、公式が否定しているからといって、新しいサイトがすぐに上位に出るわけではありません。新しいサイトには、ほかのサイトからのリンクや、会社名での検索といった実績がまだ少なく、Googleがそのサイトを理解するための材料が乏しいからです。

先ほどのAhrefsの調査のとおり、公開して間もないページが上位に入る割合は低いのが実情です。「特別な罰則期間があるから出ない」のではなく、「評価の材料が集まるまで時間がかかる」と捉えるほうが、次の打ち手が見えてきます。

評価の材料は、待つだけでは増えません。お客様の役に立つページを増やし、信頼できるほかのサイトに紹介してもらい、サイト内のリンクを整える。

この地道な積み重ねが、順位が付くまでの期間を縮めてくれます。

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公開直後にやること|7つのチェックリスト

チェックマークの付いたボードが並ぶアイソメトリックイラストでチェックリストを表現

ここからは、公開した日から1週間のあいだにやっておきたい作業です。どれも専門知識がなくてもできるものばかりで、上から順に進めれば、検索に出るまでの時間を無駄にしません。

①noindexとrobots.txtで「検索に出さない」設定になっていないか確認する

制作中のサイトには、検索に表示させないための設定(noindex)が入っていることがあります。公開後にこれを外し忘れると、いつまで待っても検索に出てきません。

WordPressの場合は、管理画面の「設定」→「表示設定」にある「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」のチェックが外れているかを確認してください。robots.txtでサイト全体のクロールを止めていないかも、あわせて見ておきます。

両者の違いが分かりにくい場合は、次の記事が参考になります。

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robots.txtとnoindexの違い|検索に出さない正しい方法 robots.txtとnoindexは名前が似ていますが、役割がまったく違います。ブロックしたはずのページが検索結果に出てしまう理由、両方を同時にかけてはいけない理由、目的別の正しい対処法とnoindexの入れ方を、Google公式ドキュメントにそってやさしく解説します。

②サイトをSearch Consoleに登録して所有権を確認する

Search Consoleは、Googleが無料で提供している、自社サイトの検索での状況を確認できるツールです。Googleの公式ドキュメントも、新しいサイトを検索に載せる手順の中で、まずSearch Consoleにサイトを追加するよう案内しています。

登録すると、エラーの有無や、どのページが登録されているかが分かります。Googleアカウントがあれば無料で始められ、所有権の確認はDNSレコードの追加やHTMLファイルのアップロードなどの方法から選べます。

公開前から登録しておけば、公開直後の状態をそのまま確認できます。

③XMLサイトマップを送信する

サイトマップは、サイト内のページ一覧をGoogleに伝えるファイルです。公式ドキュメントでは、サイトマップはページを見つけやすくする助けにはなるものの、すべてのページのクロールや登録を保証するものではないとされています。

約500ページ以下で、ページ同士がしっかりリンクでつながっている小さなサイトなら、サイトマップがなくてもGoogleがページを見つけやすいとも説明されています。それでも、公開直後にSearch Consoleから送っておくと、状況を確認する手がかりが増えます。

WordPressなら、プラグインや標準機能で自動生成できます。作り方と送信の手順は、次の記事にまとめています。

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④重要なページはURL検査で確認し、必要なら登録をリクエストする

Search Consoleの「URL検査」では、特定のページがGoogleに登録されているかを確認できます。まだ登録されていないページには、「インデックス登録をリクエスト」を送ることもできます。

ただし、公式ドキュメントによると、個別のURLをリクエストできる回数には上限があり、同じURLを何度もリクエストしても、クロールが早くなるわけではありません。公開直後は、トップページやサービス紹介ページなど、重要なページに絞って1回ずつ送れば十分です。

使うときの注意点は、次の記事で詳しく説明しています。

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⑤すでにある場所からリンクを張ってもらう

Googleはリンクをたどってページを見つけるため、すでにGoogleに知られている場所からのリンクは、発見を早める助けになります。名刺や会社案内に載せているURL、取引先や所属団体のサイトの会員紹介ページ、Googleビジネスプロフィールのウェブサイト欄、SNSのプロフィール欄などが候補です。

お金を払ってリンクを買うような方法は、Googleのスパムポリシーで禁止されているため、行わないでください。実際に関係のある場所に、正しい社名とURLを載せていくのが基本です。

⑥サイト内のリンクをつなぎ、孤立したページをなくす

新しいページを公開しても、サイト内のどこからもリンクされていなければ、Googleにも読者にも見つけてもらいにくくなります。トップページやメニューから、重要なページに2〜3回のクリックでたどり着けるようにしておくと安心です。

新しいページを追加したら、関連するページから、文脈に合わせてリンクを張る習慣をつけておきましょう。サイト全体が見つかりやすくなります。

⑦公開した日の順位と状態を記録しておく

最後に、公開した日の状態を記録しておきます。会社名や主力のサービス名で検索し、自社が何位に出ているか、あるいは出ていないかを、日付つきで残してください。

検索結果は、見る人の場所や過去の検索履歴によって変わることがあるため、毎回同じ条件で確認するのが理想です。手作業での記録が大変なら、AccessScopeのような順位の自動記録ツールを使うと、公開直後からの変化をあとで振り返れます。

順位が「ない」状態から「ある」状態に変わった日が分かれば、その後の対策の効果も判断しやすくなります。

1週間たっても出ないときの確認手順

虫眼鏡で青いブロックを確認するアイソメトリックイラストで原因調査を表現

公開から1週間がたっても検索に出てこないときは、次の順番で確認します。原因を切り分けていくと、待つべきか、直すべきかが分かります。

まず「site:」検索で登録されているかを確認する

Googleの検索窓に「site:自社のドメイン名」と入れて検索すると、そのドメインのページが登録されているかを、おおまかに確認できます。特定のページなら「site:そのページのURL」で調べます。

ただし、公式ドキュメントでは、site:演算子は登録されているすべてのURLを表示するとは限らないと注意されています。ここで見つからなくても、すぐに「登録されていない」と決めつけず、次のURL検査で確かめてください。

URL検査で、登録されていない理由を見る

URL検査にページのURLを入れると、登録されているかどうかと、登録されていない場合の理由が表示されます。Search Consoleヘルプも、登録されていない理由と解決方法が表示されると説明しています。

「noindexタグによって除外されました」と出ていれば、設定の見直しが必要です。「クロール済み – インデックス未登録」や「検出 – インデックス未登録」なら、設定の問題ではなく、Googleの判断待ちの可能性があります。

原因ごとの対応の目安

robots.txtやnoindexが原因なら、設定を直してから、URL検査で登録をリクエストします。手動による対策やセキュリティの問題が原因の場合は、Search Consoleに通知が出るため、案内に従って対処します。

Search Consoleヘルプが挙げるそのほかの原因には、新しいドメインへ移したときのリダイレクトの不備や、パラメータだけで作られたURLのように見つけにくいページなどがあります。いずれにも当てはまらず、ページが問題なく読み取れる状態なら、あとは内容の充実とリンクの獲得で評価を積み上げていく段階です。

原因の見分け方をさらに詳しく知りたい方は、記事の末尾にある関連記事もあわせてご覧ください。

公開から1か月たっても登録されないとき

1か月を超えても主要なページが登録されないなら、ページの内容が薄い、ほかのページとほとんど同じ、といった品質面の見直しが必要かもしれません。ほかのサイトの文章のコピーや、地域名だけを入れ替えたページの量産は避けてください。

そのページにしかない情報を加えることが、いちばんの近道です。たとえば、実際の施工や対応の事例、料金の考え方、お客様からよくいただく質問への答えなどです。

自社にしか書けない一次情報が、新しいサイトの最大の武器になります。

検索に出たあとの3か月|順位を育てる3つの習慣

右肩上がりに高くなる棒グラフのアイソメトリックイラストで順位の成長を表現

検索に出るようになったら、次は順位を育てていく段階です。むずかしいことをする必要はなく、次の3つの習慣を続けるだけでも、サイトの状態は変わっていきます。

習慣1|お客様の質問に答えるページを、少しずつ増やす

「何で検索されたいか」を決めて、その言葉に答えるページを増やしていきます。お客様からよく聞かれる質問を、1つのページに1つのテーマで答える形で書くと、検索した人の意図にも合いやすくなります。

量産が目的になると、似たようなページばかりが増えてしまいます。週に1本でも、お客様の役に立つ内容を丁寧に書くほうが、長い目で見ると効いてきます。

習慣2|Search Consoleで「表示回数」から見る

順位が付き始めると、クリックはまだ少なくても、検索結果に表示された回数(表示回数)が先に増えていきます。Search Consoleの検索パフォーマンスで、表示回数と平均掲載順位を、週に1回確認してください。

クリックが増える前に表示回数が増えていれば、方向は間違っていません。逆に、数か月たっても表示回数が増えないときは、書くテーマや言葉の選び方を見直す合図になります。

習慣3|3か月に一度、振り返る

公開から3か月を目安に、よく表示されているページと、まったく表示されていないページを洗い出します。表示されないページは、内容の追加、タイトルの見直し、内部リンクの追加などで手を入れます。

競合のページも見て、自社に足りない内容がないかを確認すると、次に書くべきテーマが見えてきます。同じ指標を同じ頻度で見続けることが、新しいサイトを育てるいちばんの近道です。

よくある質問

公開した翌日に検索しても出てきません。故障でしょうか?

いいえ、故障とは限りません。Googleの公式ドキュメントは、クロールに数日から数週間かかることがあると説明しています。

Search Consoleヘルプも、新しいページは少なくとも1週間ほど経ってから、問題の有無を判断するよう案内しています。まずは公開直後のチェックリストを進めながら、1週間待ってください。

インデックス登録のリクエストを何度も送れば、早く出ますか?

いいえ、早くなりません。公式ドキュメントでは、個別のURLをリクエストできる回数には上限があり、同じURLを何度リクエストしても、クロールが早くなるわけではないとされています。

重要なページに1回ずつ送れば十分です。送ったあとは、URL検査で状態を確認しながら待ってください。

新しいドメインだと、順位で不利になりますか?

Googleは、新しいサイトだからという理由だけで順位を抑える仕組みはない、という立場を示しています。ただし、新しいサイトはほかのサイトからのリンクや会社名での検索といった実績が少なく、評価の材料が集まるまで時間がかかるのが実情です。

不利かどうかを気にするより、お客様の役に立つページを増やし、サイト内のリンクを整えることに力を使うほうが、結果につながります。

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まとめ|公式の目安は「数日〜数週間」。待つあいだに土台を整える

新しいホームページが検索に出るまでの期間について、Googleの公式ドキュメントは、クロールに数日から数週間かかることがあると説明しています。Search Consoleヘルプは、新しいページは少なくとも1週間ほど経ってから判断するよう案内しており、公開直後に出ていなくても慌てる必要はありません。

ただし、待つだけでは出てこないケースもあります。公開した日に、検索に出さない設定(noindex)の外し忘れを確認し、Search Consoleへの登録、サイトマップの送信、重要なページのURL検査、すでにある場所からのリンク、サイト内リンクの整備、公開日の順位の記録を済ませておけば、無駄な待ち時間を減らせます。

1週間たっても出ないときは、site:検索とURL検査で、原因が設定にあるのか、Googleの判断待ちなのかを切り分けてください。まずは今日、noindexの設定とSearch Consoleへの登録状況を確かめるところから始めてみましょう。

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この記事を書いた人

三田健司のアバター 三田健司 AccessScope 開発・運営 / 株式会社アクセス・リンク 代表取締役

全日本SEO協会認定SEOコンサルタント。Webサイト制作・SEOを10年以上、延べ1,000件以上支援してきた実績をもとに、検索順位・Googleサーチコンソール・AI検索での言及までまとめて可視化するSEO/GEO分析ツール「AccessScope」を開発・運営しています。個人事業主や中小企業の集客を後押しします。
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